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"肥満パラドックス”抗凝固薬内服心房細動では肥満ほど予後が良い?:Circ誌

The ‘obesity paradox’ in atrial fibrillation: observations from the ARISTOTLE (Apixaban for Reduction in Stroke and Other Thromboembolic Events in Atrial Fibrillation) trial
Eur Heart J First published online: 12 April 2016


疑問:肥満と心房細動の予後は関係有るのか

方法:
・ARISTOTLE試験参加者17913例
・BMIを3群分類:正常18.5〜25,過体重25〜30,肥満30以上
・ウエスト径:男性102cm以上,女性88cm以上

結果:
1)正常37.4%,過体重37.4%,肥満40.0%

2)高BMIは全死亡(肥満の対正常オッズ比0.67),複合エンドポイント(0.74),の低リスクを関係有り

3)女性における高ウエスト径は全死亡の31%,複合エンドポイントの27%低下,脳卒中/全身性塞栓症の28%
と関連あり

4)男性は関連なし

5)肥満と大出血は関連なし

結論:抗凝固療法下の心房細動患者においては。高BMIをウエスト径の大きさは良好な予後と関連あり

### obesity paradoxと呼ばれる,肥満の人のほうが心血管イベントの予後が良いということは確かに報告されています。

嘘でしょ,と考えがちですが,たしかに発症リスクは肥満の人ほど高いですが,予後となると違うのかもしれません。

説明としては肥満の人は他の合併症(高血圧,糖尿病など)を多く持っていてその治療がもはやなされているから。痩せていることは死亡リスクであるから,等が挙げられています。

比較対象がBMI18.5-25とはばがあるので,なかには20以下のかなり痩せた方と比べているからかもしれません。
しかし試験対象者の40%がBMI30異常なんですねー,欧米の試験は。

心房細動発症と肥満の関係に関するブログはこちら
http://dobashin.exblog.jp/21048377/

$$$今朝の散歩で,家にもよく来る野良猫発見。結構遠くまで縄張りなんだなあと感心。ライオンにゃんと名づけています。
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by dobashinaika | 2016-04-18 22:34 | 心房細動:疫学・リスク因子 | Comments(0)

心房細動における心外膜脂肪組織と体重減少との関係:AHJ

Impact of weight reduction on pericardial adipose tissue and cardiac structure in patients with atrial fibrillationHany
S. Abed et al
American Heat Journal May 2015Volume 169, Issue 5, Pages 655–662.e2

背景:肥満と心外膜脂肪組織は心房細動のリスク因子であり、心臓の負の構造的リモデリングである。心外膜脂肪組織と心臓の構造における体重減少の影響は明らかではない

方法
・心房細動例87例を構造的体重管理群(介入群)と一般的ライフスタイル群(対照群)に分け心臓MRIを施行
・心外膜脂肪組織、心房及び心室容積、心筋重量をベースライン、12ヶ月後で測定

結果:
1)全69例(介入群36例、対照群33例)

2)体重減少:介入群(101.5→86.5kg)> 対照群(102.6→98.7kg):交互作用P<0.001

3)心房容積減少:介入群(105.0→96.4mL)> 対照群(108.8→108.9kg):交互作用P<0.001

4)心外膜脂肪組織減少:介入群(140.9→118.8kg)> 対照群(143.2→147.2kg):交互作用
P<0.001

5)心筋重量減少:介入群(137.6→123.1kg)> 対照群(138.3→140.7kg):交互作用P<0.001

結論:体重減少は構造的リモデリングを好転させ、心外膜脂肪組織の負担を減少させる。

### ちょうどJACCで、減量が心房細動抑制に有効との論文が出たばかりです。その機序としてはいろいろあろうかと思われますが、心外膜にある脂肪組織に一翼絡んでいる可能例が考えられるのかもしれません。

心外膜脂肪組織と心房細動の関係についてのブログは随分前に書いたのでご参照ください。心外膜にある心房が直接心筋に作用するのか、あるいは単なるサロゲートか現時点では不明ですが、両方なのかもしれません。
http://dobashin.exblog.jp/11257605/

同じような論文がAJCにも掲載されているのでご参照ください。
http://www.ajconline.org/article/S0002-9149(15)00115-0/abstract

また軌を一にして、肥満と心房細動の関係に関する総説がありましたので、こちらもご参照ください
http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0914508715001185

ついでに、今回とは全く関係ありませんが、心房細動関連の総説が色々とありましたので備忘録としてURLだけ掲載させていただきます。ブログを個人的なメモ代わりに使ってしまい、すみません^^

心房の線維化に関する総説 (JACC)
http://content.onlinejacc.org/article.aspx?articleID=2293642

左心耳結紮デバイスLariat の総説 (JAMAIM)
http://archinte.jamanetwork.com/article.aspx?articleid=2289126

NOACの臨床的重要性に関する総説 (Circulation Journal)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/circj/79/5/79_CJ-15-0319/_article

$$$ この季節、散歩中の草花は咲き乱れていて、あたかもずっと前から存在していたかのように咲き誇っていますが、でもつい2ヶ月前までは別世界だったわけで、知らないうちに季節は移っていくわけです。花が散るときにだけでなく百花繚乱のこの時期にも時の移ろいを感じざるを得ません。
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by dobashinaika | 2015-05-20 21:50 | 心房細動:疫学・リスク因子 | Comments(0)

体重の減少により心房細動は明らかに減少する:JACC誌

Long-Term Effect of Goal Directed Weight Management in an Atrial Fibrillation Cohort: A Long-term Follow-Up StudY (LEGACY Study)
Rajeev K. Pathak, et. al.
J Am Coll Cardiol. 2015;():. doi:10.1016/j.jacc.2015.03.002


背景:体重減少の維持、程度、変動と心房細動との関連は知られていない

目的:肥満心房細動患者のリズムコントロールにおいて体重減少、体重変動の長期インパクトを評価する

方法:
・(オーストラリアの医療施設の)心房細動患者連続1415例のうち、BMI27以上の患者に体重管理を推奨
・除外基準適応後355人を対象
・体重減少カテゴリー:グループ1=10%超、グループ2=3〜9%、グループ3=3%未満
・年ごとに体重変動をフォロー
・7日間モニターによる心房細動重症度を規定

結果:
1)グループ間で患者特性に差なし

2)心房細動持続時間、症状重症度の減少度:グループ1>グループ2,3 (p<0.001)

3)不整脈なしの時間(抗不整脈治療の有無にかかわらない):グループ1>グループ2,3 (p<0.001)

4)体重減少、体重変動は、独立のアウトカム予測因子

5)10%長の体重減少は他のグループの6倍の不整脈フリー時間

6)5%以上の体重変動は不整脈再発リスクを2倍にすることで、上記リスクを相殺する

結論:長期間継続的な体重減少は心房細動減少と洞調律維持に明らかに関連あり。体重減少と体重変動の回避は心房細動の増加する負担減少の重要な戦略足りうる。

### おそらく同じグループから前駆研究がでています。
http://dobashin.exblog.jp/19106123/

減量方法はface-to-faceのカウンセリング、3ヶ月毎の振り返り、3ヶ月で3%未満の体重減少者には低カロリー食の提供という、かなり濃密なものです。また低強度の運動も推奨します。

結果の絶対値ですが、グループ1はAFフリー率が1年でも95%、2年でも90%以上、5年でも90%なのに対し、グループ2は5年で70%。グループ3は40%でした。

ただ注意したいのは、豪州のデータなので前の平均体重が各群とも約100kgです。

これまで不飽和脂肪酸などの効果は疑問符が打たれていましたが、スバリ「体重」そのものを落とすことが心房細動抑制につながることをしっかり示した点で興味深いです。

たしかに特に65歳前の若い方で心房細動になる方はメタボリック症候群の方が明らかに多いと思われます。こうした方に一生懸命抗不整脈薬や、はたまたアブレーションを勧める前に、ダイエットを勧めてみるのは一法だと再認識しました。なかなかに重要な論文だと思われます。

肥満と心房細動に関するブログはこちら
http://dobashin.exblog.jp/20149736/
http://dobashin.exblog.jp/11871112/
http://dobashin.exblog.jp/10759881/
http://dobashin.exblog.jp/15785257/

$$$ 今日のニャンコ。どこにいるか。。わかりますね。
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by dobashinaika | 2015-03-26 21:57 | 心房細動:疫学・リスク因子 | Comments(0)

閉経後女性の心房細動と運動、肥満の関係:JAHA誌

J Am Heart Assoc doi: 10.1161/JAHA.114.00112
Obesity, Physical Activity, and Their Interaction in Incident Atrial Fibrillation in Postmenopausal WomenAzarbal F et al


疑問:身体活動や肥満は女性の心房細動にどう影響を与えるのか?

方法:対象:The Women’s Health Initiative Observatioanl Study登録患者
1)閉経後女性93,676人:平均63.4歳、50-79歳
2)身体活動の評価:アンケートとmetabolic equivalent task (MET)測定
3)アウトカム:心房細動新規発症

結果:
1)新規発症:12%(11.5年フォロー)

2)BMI増加ほど有意に心房細動発症:ハザード比=5kg/m2増加ごと1.2倍

3)低身体活動ほど有意に心房細動発症:ハザード比=身体活動なしは9Met時/週以上の0.9倍

4)身体活動が高レベルの場合、肥満と心房細動の関係は弱くなる
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結論:身体活動は、閉経後女性の心房細動リスクを低減し、肥満ほど心房細動が発症するという関係を弱める。

### 従来から過度の心房細動は心房細動の発症に関連ありとの報告が知られていますが、この報告では逆にリスクを弱めるとのことです。

9METだと散歩3−4時間/週であり、過度の運動と言うのはアスリートが行うような運動ですので、適度な運動がよいと言うことだと思われます。

肥満は、炎症、特に心周囲の脂肪組織の炎症や自律神経異常、心房拡大など、いろいろな機序で心房細動を惹起させますが、そうした負の面を運動が改善するものと思われます。
by dobashinaika | 2014-08-30 18:17 | 心房細動:疫学・リスク因子 | Comments(0)

減量と生活習慣管理で心房細動の症状が有意に改善:JAMAより

JAMA 11月25日号より

Effect of Weight Reduction and Cardiometabolic Risk Factor Management on Symptom Burden and Severity in Patients With Atrial FibrillationA Randomized Clinical Trial
JAMA. 2013;310(19):2050-2060. doi:10.1001/jama.2013.280521.


【疑問】減量で心房細動負荷を減らせるか?

P;オーストラリアの1医療施設に通院する症候性心房細動のある過体重または肥満患者150人
 BMI27超、腹囲100cm超(男)、90cm超(女)。21〜75歳。各種生活習慣病、飲酒、喫煙につき介入

E:体重管理:1日3食のうち2食を代替食、残る1食は高たんぱく質/低GI食にする方法で、800~1200kcal/日の低カロリー食を継続。低強度の運動(当初8週)
その後低GI食で運動強度強化

C:割り付け時のみ食事と運動指導。魚油3g/日処方。

O:主要評価項目:AF重症度スコア(AFSS)。3ヶ月毎
二次評価項目:AFイベント回数、累積時間(ホルター心電図7日間)。経食道エコー指標。はじめと12ヶ月後

T:ランダム割付。部分的盲検。15ヶ月(中間値)追跡。

【結果】
1)248人スクリーニングし、150人を75人ずつ割付

2)体重:介入群で有意に低下 (14.3 vs. 3.6 kg ; P < .001)

3)心房細動症状負荷スコア:介入群で有意に低下(11.8 vs. 2.6 points, P < .001)

4)症状重症度スコア:介入群で有意に低下(8.4 vs.1.7 points, P < .001)

5)発作回数;介入群で有意に低下(2.5 vs. no change, P = .01)

6)累積時間:介入群で有意に低下(692分減少 vs. 419分増加, P = .002)

7)心室中隔壁厚:介入群で有意に低下(1.1 and 0.6 mm, P = .02)

8)左房面積:介入群で有意に低下(3.5 and 1.9 cm2, P = .02).

【結論】リスク因子管理と減量により心房細動の症状や重症度、心臓リモデリングの改善が認められた。減量とリスク因子管理の重要性が示唆された。

###まず肥満の人は心房細動が起きやすいことはよく知られています。AFFIRMの試験サブ解でも報告されています。
http://dobashin.exblog.jp/11871112/

こうした大規模コホート研究もあります。
http://dobashin.exblog.jp/10759881/

メカニズムは以下のブログのように、左房負荷、肺静脈の有効不応期短縮とのことです。
http://dobashin.exblog.jp/15785257/

ただしこれが介入することで改善されるのかについては不明でした。今回はその疑問に答える形の論文です。
全スコアが改善し、心臓のリモデリングにも好影響というのは、1年ちょっとの追跡では、にわかに信じがたい気もします。

介入群は、かなり一生懸命減量しており、重症度スコアの評価になると、それだけやったのだから症状も良くなったはずだ、と思いこむ情報バイアスにも注意です。

ただし、介入群は14キロも減量しており、おそらく左房負荷などにかなり好影響が出たのではないかと思われます。
血圧がどれくらい変化したのかなども知りたいところです。

しかしこの効果が本当だとすると、抗不整脈薬など投与するよりよほど安全で確実かもしれません。ひょっとしてアブレーションにも勝ったりするかもしれません(それはないか。。)
by dobashinaika | 2013-12-06 19:57 | 心房細動:疫学・リスク因子 | Comments(0)


土橋内科医院の院長ブログです。心房細動やプライマリ・ケアに関連する医学論文の紹介もしくは知識整理を主な目的とします。時々日頃思うこともつぶやきます。


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